クムワ(金蛙) - 扶余の王
ヘモスと共に古朝鮮の流民を導き、漢軍に抵抗する。
その後、漢の力に屈しながらも扶余の王となり、勢力を拡大する。
ヘモスを慕う、ユファを側室とし、憎しみと罪責の念からヘモスの子チュモンを王子として育てる。

あー!ついに終わってしまいました。動画サイトで見たラストと違うのが残念でした。最後にソソノを馬で追って1人で見送るシーンがあったはず。 傷があるのにずっと耐えながら最後まで戦うチュモンだったのですね。 ...
病気で倒れたイェソヤが元気になりました。ソソノはそんなイェソヤに王妃の座を譲るつもりだけど、それを反対する派もいるようです。まさかピリュがチュモン大王を邪魔しようとはビックリです!これもみんなソソノ叔母のせいですね。 ...
ついにテソ王はチュモンの国、高句麗と同盟を結びました。これを残り4話まで裏切らずにいるのかな?クムワもなんだか寂しい人生のような。ユリは父チュモンとして会えたのに「捨てられた」と誤解しています、大事なことを説明しない母イェソヤはほんと ...
第60話 ソソノを治療するための薬材を持ったチャンスがソソノの隠れ処に向かっているところを、回りを捜索していた松讓(ソンヤン)の兵士十数人が立ちはだかって攻撃する。 ...